未来を描く

今日の散歩

茨城県立歴史館の企画展「出産と育児のあれこれ」は、11月24日(月・振)まで

茨城県立歴史館の企画展「出産と育児のあれこれ」に行ってきました。歴史館の庭にいる埴輪たちが帽子をかぶっていました。明日、ハロウィンだからかな?被り物のサイズがピッタリあっていて、御三方とも似合っています。職員さんの埴輪に対する愛情のような、...
未来を描く

ジャパンモビリティショー2023でみた未来

東京ビッグサイトで開催中の「ジャパンモビリティショー2023(Japan Mobility Show2023)」に行ってきました(2023年10月26日(木)~11月5日(日)まで一般公開)。モーターショーから名前を変えての開催となる今回、...
今日の散歩

茨城県立歴史館の「春の特別展 鹿島と香取」は、5月7日(日)まで

茨城県立歴史館の「春の特別展 鹿島と香取」のⅡ期が、5月7日(日)までなので行ってきました。茨城県立歴史館入場券と、アンケートに回答していただいたグッズ(1日数量限定、無くなり次第終了)今回の特別展では、鹿島神宮・香取神宮に伝来する貴重な社...
デジタル化

安全をまちの価値に「見守りカメラ」②

先ほど、防災行政無線の音声が、とぎれとぎれに聞こえてきました。今日は雨と風が強く、いつもよりさらに聞き取りにくいです。何度か繰り返される放送内容の欠片をつなぎ合わせると、警察署からのお知らせで、昨日、行方がわからなくなっていた男性、女性が、...
未来を描く

足元の地質から過去を知り、未来を描き、行動する。

先のブログ「議会改革について」で、早稲田大学マニフェスト研究所の議会改革度調査のランキングを話題として書かせていただきましたが、同研究所のHPに、招聘研究員として「日本ジオパークネットワーク」の方のお名前があるのを拝見し、毎年、5月10日が...
デジタル化

ICTを活用した議会改革について

地方では、議員の成り手不足が問題となっています。議会が何をしているところなのかわからないということも、成り手不足の要因の一つになっていると言われています。議会改革ということが言われ、これに関連した研究や書籍は多くあり、インターネット上にも多...
未来を描く

日本ではあまり知られていない「窒素」の問題

「炭素」の問題じゃないの?と思われるかもしれませんが、炭素と同じように、「窒素」が世界的な問題となっています。日本では、ニュースなどで窒素の問題が扱われる機会は、炭素と比較すると少ないように思います。説明するのが難しい問題だからでしょうか。...
デジタル化

犯罪半減⁉︎自治体での導入がすすむ「見守りカメラ」

近年、地域の安全・安心を実現するために、市民のプライバシーを尊重しながら、「見守りカメラ」を導入する自治体が増えています。国土交通省のHPに、「サービスの持続可能な収益モデルを事業者と描く- 加古川市」というタイトルで、「見守りカメラ」の導...
地域

公共サービスの担い手不足について

上の図は、茨城県認証NPO法人一覧表(2020年4月30日現在)をもとに作成したNPO所在地の分布で、NPOの活動拠点は県の全域に広がっています。(ジオコーディングには「CSVアドレスマッチングサービス(東京大学空間情報科学研究センター)」...
地域

龍ケ崎市の「道の駅」について思ったこと①

牛久沼の側に建設が予定されている、龍ケ崎市の「道の駅」について、先日、今後の方向性が公表されました。龍ケ崎市公式HPのトップページにある「道の駅整備事業の再検証(今後の方向性)【令和5年3月24日公表】」と書かれたバナーをクリック(タップ)...
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